『日本緑茶発祥の地、宇治田原町』
茶祖の町、京都宇治田原にて製茶販売しております。
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玄米茶 かりがね特上玄米茶 200g
¥550
【玄米茶】200g かりがね特上玄米茶 水に浸して蒸した米を炒り、煎茶や番茶などを加えたお茶が【玄米茶】です。炒り米の香ばしさと、番茶や煎茶のさっぱりとした味わいが楽しめます。煎茶や番茶の使用量が少なくなることから、カフェインが少なく、お子さまやお年寄りの方にもおすすめできるお茶です。 ◇淹れ方◇ 2人分 ①急須に茶葉を大さじ2杯程(6g)入れます。 ②急須にお湯(約200~300g)を入れます。 ③お湯を入れた状態で約30秒程おきます。 ④濃さが均一になるように回し注ぎして、お茶は最後の一滴まで絞りきります。
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雁ヶ音 松印 100g
¥2,200
【雁ヶ音】100g 松印 煎茶や玉露を作る過程で茶葉をふるい分けたときに出た茎の部分だけを集めて作ったお茶が【雁ヶ音(かりがね)】です。茎の部分には葉よりも、甘味・旨味・香りの成分が多く含まれていると言われており、葉を使ったお茶にも負けない味わいがあります。茶葉に比べてカテキンが少ないことから苦みも少なく、茎ならではの爽やかな香りをもつ飲みやすいお茶です。 ◇淹れ方◇ かりがねは、どのお茶の茎なのかによって、淹れ方も変えていく必要があります。 煎茶の茎であれば煎茶の淹れ方にそって、高温のお湯でさっぱりと淹れてください。 玉露の茎であれば玉露の淹れ方にそって、低温のお湯でゆっくりじっくり淹れてください。 かぶせ茶の茎の場合は、煎茶の淹れ方でも玉露の淹れ方でも、どちらでも美味しく淹れることができます。 かりがねは他のお茶と違って、二煎三煎と続けて淹れることはできません。 淹れる度に茶葉を入れ替えることで、かりがねを美味しくいただけます。
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雁ヶ音 竹印 100g
¥1,600
【雁ヶ音】100g 竹印 煎茶や玉露を作る過程で茶葉をふるい分けたときに出た茎の部分だけを集めて作ったお茶が【雁ヶ音(かりがね)】です。茎の部分には葉よりも、甘味・旨味・香りの成分が多く含まれていると言われており、葉を使ったお茶にも負けない味わいがあります。茶葉に比べてカテキンが少ないことから苦みも少なく、茎ならではの爽やかな香りをもつ飲みやすいお茶です。 ◇淹れ方◇ かりがねは、どのお茶の茎なのかによって、淹れ方も変えていく必要があります。 煎茶の茎であれば煎茶の淹れ方にそって、高温のお湯でさっぱりと淹れてください。 玉露の茎であれば玉露の淹れ方にそって、低温のお湯でゆっくりじっくり淹れてください。 かぶせ茶の茎の場合は、煎茶の淹れ方でも玉露の淹れ方でも、どちらでも美味しく淹れることができます。 かりがねは他のお茶と違って、二煎三煎と続けて淹れることはできません。 淹れる度に茶葉を入れ替えることで、かりがねを美味しくいただけます。
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雁ヶ音 梅印 100g
¥1,100
【雁ヶ音】100g 梅印 煎茶や玉露を作る過程で茶葉をふるい分けたときに出た茎の部分だけを集めて作ったお茶が【雁ヶ音(かりがね)】です。茎の部分には葉よりも、甘味・旨味・香りの成分が多く含まれていると言われており、葉を使ったお茶にも負けない味わいがあります。茶葉に比べてカテキンが少ないことから苦みも少なく、茎ならではの爽やかな香りをもつ飲みやすいお茶です。 ◇淹れ方◇ かりがねは、どのお茶の茎なのかによって、淹れ方も変えていく必要があります。 煎茶の茎であれば煎茶の淹れ方にそって、高温のお湯でさっぱりと淹れてください。 玉露の茎であれば玉露の淹れ方にそって、低温のお湯でゆっくりじっくり淹れてください。 かぶせ茶の茎の場合は、煎茶の淹れ方でも玉露の淹れ方でも、どちらでも美味しく淹れることができます。 かりがねは他のお茶と違って、二煎三煎と続けて淹れることはできません。 淹れる度に茶葉を入れ替えることで、かりがねを美味しくいただけます。
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雁ヶ音 特上かりがね 200g
¥1,600
【雁ヶ音】200g 特上かりがね 煎茶や玉露を作る過程で茶葉をふるい分けたときに出た茎の部分だけを集めて作ったお茶が【雁ヶ音(かりがね)】です。茎の部分には葉よりも、甘味・旨味・香りの成分が多く含まれていると言われており、葉を使ったお茶にも負けない味わいがあります。茶葉に比べてカテキンが少ないことから苦みも少なく、茎ならではの爽やかな香りをもつ飲みやすいお茶です。 ◇淹れ方◇ かりがねは、どのお茶の茎なのかによって、淹れ方も変えていく必要があります。 煎茶の茎であれば煎茶の淹れ方にそって、高温のお湯でさっぱりと淹れてください。 玉露の茎であれば玉露の淹れ方にそって、低温のお湯でゆっくりじっくり淹れてください。 かぶせ茶の茎の場合は、煎茶の淹れ方でも玉露の淹れ方でも、どちらでも美味しく淹れることができます。 かりがねは他のお茶と違って、二煎三煎と続けて淹れることはできません。 淹れる度に茶葉を入れ替えることで、かりがねを美味しくいただけます。
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雁ヶ音 老松 200g
¥1,300
【雁ヶ音】200g 老松 煎茶や玉露を作る過程で茶葉をふるい分けたときに出た茎の部分だけを集めて作ったお茶が【雁ヶ音(かりがね)】です。茎の部分には葉よりも、甘味・旨味・香りの成分が多く含まれていると言われており、葉を使ったお茶にも負けない味わいがあります。茶葉に比べてカテキンが少ないことから苦みも少なく、茎ならではの爽やかな香りをもつ飲みやすいお茶です。 ◇淹れ方◇ かりがねは、どのお茶の茎なのかによって、淹れ方も変えていく必要があります。 煎茶の茎であれば煎茶の淹れ方にそって、高温のお湯でさっぱりと淹れてください。 玉露の茎であれば玉露の淹れ方にそって、低温のお湯でゆっくりじっくり淹れてください。 かぶせ茶の茎の場合は、煎茶の淹れ方でも玉露の淹れ方でも、どちらでも美味しく淹れることができます。 かりがねは他のお茶と違って、二煎三煎と続けて淹れることはできません。 淹れる度に茶葉を入れ替えることで、かりがねを美味しくいただけます。
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雁ヶ音 老松 100g
¥670
【雁ヶ音】100g 老松 煎茶や玉露を作る過程で茶葉をふるい分けたときに出た茎の部分だけを集めて作ったお茶が【雁ヶ音(かりがね)】です。茎の部分には葉よりも、甘味・旨味・香りの成分が多く含まれていると言われており、葉を使ったお茶にも負けない味わいがあります。茶葉に比べてカテキンが少ないことから苦みも少なく、茎ならではの爽やかな香りをもつ飲みやすいお茶です。 ◇淹れ方◇ かりがねは、どのお茶の茎なのかによって、淹れ方も変えていく必要があります。 煎茶の茎であれば煎茶の淹れ方にそって、高温のお湯でさっぱりと淹れてください。 玉露の茎であれば玉露の淹れ方にそって、低温のお湯でゆっくりじっくり淹れてください。 かぶせ茶の茎の場合は、煎茶の淹れ方でも玉露の淹れ方でも、どちらでも美味しく淹れることができます。 かりがねは他のお茶と違って、二煎三煎と続けて淹れることはできません。 淹れる度に茶葉を入れ替えることで、かりがねを美味しくいただけます。
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雁ヶ音 玉の折 400g
¥2,200
【雁ヶ音】400g 玉の折 ※画像は200gですが実際は400gでご用意いたします 煎茶や玉露を作る過程で茶葉をふるい分けたときに出た茎の部分だけを集めて作ったお茶が【雁ヶ音(かりがね)】です。茎の部分には葉よりも、甘味・旨味・香りの成分が多く含まれていると言われており、葉を使ったお茶にも負けない味わいがあります。茶葉に比べてカテキンが少ないことから苦みも少なく、茎ならではの爽やかな香りをもつ飲みやすいお茶です。 ◇淹れ方◇ かりがねは、どのお茶の茎なのかによって、淹れ方も変えていく必要があります。 煎茶の茎であれば煎茶の淹れ方にそって、高温のお湯でさっぱりと淹れてください。 玉露の茎であれば玉露の淹れ方にそって、低温のお湯でゆっくりじっくり淹れてください。 かぶせ茶の茎の場合は、煎茶の淹れ方でも玉露の淹れ方でも、どちらでも美味しく淹れることができます。 かりがねは他のお茶と違って、二煎三煎と続けて淹れることはできません。 淹れる度に茶葉を入れ替えることで、かりがねを美味しくいただけます。
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雁ヶ音 玉の折 200g
¥1,100
【雁ヶ音】200g 玉の折 煎茶や玉露を作る過程で茶葉をふるい分けたときに出た茎の部分だけを集めて作ったお茶が【雁ヶ音(かりがね)】です。茎の部分には葉よりも、甘味・旨味・香りの成分が多く含まれていると言われており、葉を使ったお茶にも負けない味わいがあります。茶葉に比べてカテキンが少ないことから苦みも少なく、茎ならではの爽やかな香りをもつ飲みやすいお茶です。 ◇淹れ方◇ かりがねは、どのお茶の茎なのかによって、淹れ方も変えていく必要があります。 煎茶の茎であれば煎茶の淹れ方にそって、高温のお湯でさっぱりと淹れてください。 玉露の茎であれば玉露の淹れ方にそって、低温のお湯でゆっくりじっくり淹れてください。 かぶせ茶の茎の場合は、煎茶の淹れ方でも玉露の淹れ方でも、どちらでも美味しく淹れることができます。 かりがねは他のお茶と違って、二煎三煎と続けて淹れることはできません。 淹れる度に茶葉を入れ替えることで、かりがねを美味しくいただけます。
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ほうじ茶 雁ヶ音ほうじ茶 200g
¥700
【ほうじ茶】200g 雁ヶ音ほうじ茶 煎茶や番茶や茎茶などを、強火で水分がなくなるまで焙じたお茶が【ほうじ茶】です。リラックス効果のあるテアニンという成分を多く含んでいます。炒ることによってカフェインが昇華し、香ばしさとすっきりとした軽い味わいが楽しめます。 ◇淹れ方◇ 2人分 ①急須に茶葉を大さじ2杯程(6g)入れます。 ②急須にお湯(約200~300g)を入れます。 ③お湯を入れた状態で約30秒程おきます。 ④濃さが均一になるように回し注ぎして、お茶は最後の一滴まで絞りきります。
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